コンテンツ販売のとてつもないメリット【ネットビジネス始めることになったねん】

コーヒーを飲む男性

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こんにちは。

30代で公務員を辞めて、脱サラ?フリーランスの卵になった僕です。

なんとなーく以前からやりたいことは決まっていたんですが、やることがはっきりし、日々準備を進めております^^

それで、具体的に何をやって稼ごうとしているのか???

それは、

コンテンツ販売

といっても、まだ準備段階で思い切り下積み中ではありますが・・・

一応はメンターに付いてもらい、イチから教わりながらビジネスを進めている段階です。

ということで今回は、

コンテンツ販売とはどういったものなのか?

コンテンツ販売のメリットは?

ということについて、まだ1円も稼いでいない身の僕が偉そうに書いていきたいと思います。

今後、個人が稼ぐ流れが急速に進んでいくと思われます。

会社に依存せずに個人で稼ぐ術を身に着けたいと考えている人は必見ですよ。

よくよく考えると、今から始めている僕はそれなりに先行者利益的なものの恩恵に与れるのかもしれません。

そもそもコロナの影響でこれから大量に失業者が出そうですしね・・・汗

中小企業だけでなく航空会社みたいな大企業もどんどこ潰れるんでしょうな。。。

それはさておき、本題に入ります。

そもそもコンテンツ販売とは何か

スマホで検索する男性

コンテンツ販売は、個人の経験や知識を無形商品(PDFや動画)の形で提供して、人に価値を提供するというビジネスモデルです。

文房具とか雑誌とか本といった物もコンテンツなんで、これらもコンテンツ販売になります。

だけど、通念的には「コンテンツ販売」っていうと基本的にインターネットを介して無形の商品やサービスを販売することを差します。

要するに電子データを販売するのです。

例を言うと、

ネットを利用した稼ぎ方のノウハウをPDFにまとめてネットで販売する

ダイエットのノウハウを動画にしてネットで販売する

こんな感じです。

自分の商品を作って、ブログやyoutube,SNSなどの集客媒体にお客さんを集めて、そこでセールスをするのです。

また、noteやココナラといった企業が作った専用のプラットフォームで販売している人もたくさんいますね。

さっき、動画教材を購入したと書きましたが、僕もコンテンツ販売のサービスを受けている人間ということになります。

ネットビジネスで稼ぐための手法について、コンサルや動画教材で学んでいるといころなのです。

コンテンツ販売のメリット

記入用紙

コンテンツ販売のメリットは全体を通して金銭的なリスクが極めて低いことです。

そして、利益率が極めて高く、販売を自動化できることも大きなメリットです。

メリットは大きく以下の5つです。

  1. 初期費用が殆ど掛からない
  2. 在庫を持つ必要が無い
  3. ランニングコストが掛からない
  4. 利益率が極めて高い
  5. 販売が自動化できる

順番に説明していきます。

コンテンツ販売のメリット①初期費用が掛からない。

ネットビジネス自体がこういった傾向が強いのですが、コンテンツ販売は、初期費用が基本的に殆ど掛かりません。

例えば、飲食店を開業しようと思えば、店舗改装費や、物品・資材の購入など数百万円の初期費用が掛かります。

一方、コンテンツ販売なら無店舗で経営できるのが殆どです。

また、商品作成も販売もパソコン1台あればできるため、初期費用は殆ど掛からないというわけです。

ただし、もしビジネス初心者で誰かに教わるならコンサル費用などが掛かります。

ちなみに僕は半年間のコンサル費用で40万円。

他に別の人が出している商品ですが、ネットビジネスの売れるパターンを学ぶ動画教材に20万円。

メディア運営の教材に5万円。

パソコンに10万円。

動画編集のソフトに3万円。

などなど・・他も合わせて計100万円近くの費用を掛けています。

いや、なんやかんやでむちゃ金掛けてるやんけ・・笑

けど、実際に誰の手も借りずに無料情報のみで稼ぐ人もいるので、そういう人はほほタダに近い初期費用で成功させてますよ。

ただ、僕は教えてもらったほうが手戻りなく効率的で結果的に自分の利益になる自己投資と考え、お金を惜しまない選択を取りました(功を奏するかは今後わかります笑)。

コンテンツ販売のメリット②在庫を持つ必要が無い

これは無形のコンテンツを販売する場合ですね。

例えば、ネットで自分の作ったアクセサリーを売る場合は有形のコンテンツ販売となるため、当然在庫を持つことになります。

僕のビジネスでは、PDFや動画の販売を考えているので、一度、データを作ってしまえば、新たに生産する必要も無ければ、在庫切れの心配も無いというわけです。

飲食店なら来客数を予想して材料を発注するのでしょうが、ひとたび何かあって売れ行きが激減すれば、材料が賞味期限切れとなりダメになってしまうというリスクがありますが、コンテンツ販売ならありえないことです。

コンテンツ販売のメリット③ランニングコストが掛からない

これも大きなメリットです。

実店舗に商品を陳列して販売しようとした場合、自身が所有する不動産などでない限り、毎月の家賃や光熱費が掛かります。

コンテンツ販売なら基本的に自宅でパソコンがあればできるため、そういったコストは掛からないのです。

コンテンツ販売のメリット④利益率が極めて高い

商品の作成費用がほぼ掛からないので、売上額の殆どが純利益になります。

商品の生産も0円です。

なぜならPDFとか動画形式ですからね。

なお、飲食店なら材料原価や人件費、光熱費、賃料などが掛かるため、純利益は10%程度です。

また、書籍のように刷ったり、DVDやBlu-rayのようにディスクにデータを書き込み有形の形で販売するわけではないため、そもそも生産という概念が無いと言ってもよいかもしれません。

それに電子データでの提供になるため、運搬コストも掛かりませんからほぼ利益になると言って良いでしょう。

あえて、掛かる費用を挙げるなら、ネット回線の使用料やブログのサーバー代、ドメイン代ぐらいです。

コンテンツ販売のメリット⑤販売が自動化できる

これはコンテンツの提供方法がPDFや動画の場合に限りますが、ネットで勝手にお客さんが買ってくれるのです。

ただし、コンサルなどの場合は実際に対面やビデオチャットでお客さんとやりとりをして、その対価としてお金をもらうわけですから、労働収入になってきます。

インターネット上で販売ページを設けていれば、お客さんがそのページを勝手に見て勝手に購入してくれ、勝手に自分の口座に入金されるというパラダイスです。

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